カテゴリー「健康」の132件の記事

2018年9月21日 (金)

ジョギングでケガをしないようにするために

いまや日本はジョギングブームで、マラソン大会もインターネットで申し込みが可能になってから、あっという間に定員オーバーになるとききます。

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ただ健康のためにせっかく始めたジョギングもケガで断念する人も意外と多い。

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原因はコンクリートの硬い路面。

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足底からの衝撃で膝を傷めやすい。

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ケガで泣かないためにも走る前の準備運動が重要です。

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足の指から足底、足関節、ふくらはぎ、膝、太ももと末端部分から体幹へ、関節体操や筋肉のストレッチ。

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走り出して痛みを感じたら速度を緩めて痛みの様子を観察する。

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5分前より痛みが増しているようならジョギングは中止して、ストレッチなどのメンテナンスを行う。

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ジョギング後はクールダウン的ストレッチ体操。

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ハードなトレーニングなら下肢を冷やし、疲労を取り除く。

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本格的なマラソンをしているのならたんぱく質はしっかり食べた方がいいでしょう。

 

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2018年9月16日 (日)

猛暑で台風で長雨でだるい!

今夏は猛暑中の超猛暑。

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40度越えが何回あったか。


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そして強烈な台風に日本列島が襲われた直後に、北海道の地震。

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今はまるで梅雨のように一週間雨が降り続けている。


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こんなときは何となく自律神経の調子がよくない。



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だるさや、頭重が出やすい。


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人によっては低気圧も重なって古傷が疼く。


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腰痛が再発。


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首が凝りやすい。

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こんな症状が出始めたらどうするかというと、お風呂に浸かって、軽くストレッチして、良質な睡眠が一番良い。


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早寝早起きが基本。


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ダメなパターンは、

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こんな天気だからだるさを吹き飛ばずためにも「ぱぁっと飲みいこ!」



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気持ちはわかるが、若い頃ならいざ知らずオジサンはやめた方がいい。

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2018年8月13日 (月)

寂聴さんの健康寿命を延ばす秘訣

テレビで瀬戸内寂聴さんが自身の健康の秘訣をお話されていたので紹介します。

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1 毎日、肉を食べている

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2 新しいことに挑戦

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3 10冊の本を読むより本気の恋愛をしなさい

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4 様々な人に会う

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5 生きがいを持つ

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6 書くこと

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瀬戸内さんは書くことが仕事でもあり、それが生きがいとなり、新しいことへの挑戦でもあり、様々な人に会うきっかけにもなるはずです。

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我々一般人なら趣味の世界で挑戦したり、そこで様々に人に出会ったり、ボランティア活動を始めて、生きがいを持ってみるのもいいのかもしれません。

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毎日肉を食べるのは、肉が好きなら食べた方がいいと思いますが、嫌いな人はムリして食べない方がいいのではないでしょうか。

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魚や質の良い野菜を食べて長寿な人たくさんいます。

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3の恋愛ですが、この人素敵な人だな~と思えるような人とお喋りするだけでウキウキすることもありますよね。

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タレントのファンになるのもいいのかな。

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恋愛となるとハードルが急に高くなるし、既婚者なら家庭が壊れる可能性だってあるので、恋愛感情を楽しむぐらいがいいのかもしれませんね。 

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2018年8月 6日 (月)

暑くてばてているときは内臓休めなさい

暑いのにもほどがあるだろ!

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というぐらい名古屋は連日40度近くまで気温が上がっています。

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朝、8時の時点で室内温度が30度超えるなんて、ここは日本か!

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こう暑いとアイスや冷たい飲み物をガブガブ。


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夜はビールがおいしい!

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しめは焼酎のロックか!

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ダメだこりゃ。

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ちょっと便がゆるくなる。

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食欲が落ちる。

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疲れやすくなってきている。

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これは内臓の機能低下。

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冷たいものを取りすぎて疲れているのです。

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こんなときは白湯を飲みましょう!

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もしくはせめて常温の水。

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~3日白湯を飲んでいると内臓は回復してきます。


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夏バテ予防には良質な睡眠


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2018年7月25日 (水)

夏バテ予防には良質な睡眠

連日猛暑が続く今日この頃です。

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35度の日が少し涼しく感じるのですから、今年の夏は半端ない暑さです。

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20代インドを旅しているとき、ブッタガヤで気温45度、エアコンなしを経験している私はかなり暑さに自信を持っている方なのですが、年齢のせいか、名古屋が暑いのか、この暑さにはうんざりさせられます。

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私が夏バテで一番気を付けた方がいいと思う対策は良い睡眠です。

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睡眠が良ければあまりバテません。

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私はエアコンをタイマーセットして寝ることが多いのですが、切れた後いつも窓を開けるために起きます。

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その後上手に眠れたらいいのですが、そのまま目が覚めると睡眠不足でその日調子が出ません。

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寝る直前28度にして朝までつけっぱなしの方がいいような気がします。

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枕元にはエアコンと扇風機のリモコンを置き、いつでもONOFできるようにします。

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そのほか飲み水と目が覚めた時ようの本を用意しておきます。

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寝られないとイライラするより本を読んでいる方がリラックスできます。

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日中の昼寝もおすすめです。

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お昼に10~20分寝るだけで身体がずいぶんと楽です。


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    2018年7月17日 (火)

    これからの季節で気を付けたいのが家食中毒。

    食中毒というと、ニュースになる飲食店での食事が原因と思われがちですが、家庭の食事でも意外と多いと言います。

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    食中毒を起こす菌はサルモネラ菌、腸管出血性大腸菌O-157、腸炎ビブリオ菌、ブドウ球菌、ボツリヌス菌、毒素原性大腸菌などが挙げられます。

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    ブドウ球菌、ボツリヌス菌を除けば、多くの細菌は食品を加熱することによって死滅しますので、食中毒の過熱予防が可能です。

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    サルモネラ菌のかように、食品の摂取から下痢、発熱などの症状が出るまでに68時間以上もかかる感染型と、ボツリヌス菌のように食品の摂取から数時間以内に激しい嘔吐を伴う症状が出る毒素型があります。

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    これから暖かくなるにつれて食中毒が多くなるので注意が必要です。

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    食中毒予防の3原則

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    ・細菌をつけないために、調理する人も、食べる人もよく手を洗い、まな板、布巾は常に清潔にしましょう。

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    ・細菌が増えるための時間を与えないために、生ものは買ってからできるだけ早く調理し、加熱する食品は中心部まで熱が通るように充分加熱し、調理後は早く食べましょう。

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    ・冷蔵庫で保存する場合は5度以下で、ただし冷蔵庫を過信するのはやましょう。

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    特に小さなお子様や年配者、病弱な方、注意してください。

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    2018年6月 5日 (火)

    体がだるい!その原因は

    うつ病、不眠、自律神経失調症、肝臓、腎疾患、心疾患などの原因などで体がだるくなりますが、特に病気でもないのに体がだるくなるのなら鉄分が不足している可能性も考えられます。

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     鉄分不足になると、立ち眩み、抜け毛、乾燥肌、息切れ、疲れやすい、口内炎、爪の変形。

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    これらの症状が出てやすいと言います。

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    野外活動や汗をたくさん出したときや、月経の時も貧血になりやすい。

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    鉄分補給として、

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    鉄のフライパンや急須を使う。

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    食べ物で言えば、赤身肉、青菜、大豆製品、貝類、レバーなどが鉄分が多く含まれています。

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    日々の生活で少しでも取り入れたい食品です。

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    2018年5月 9日 (水)

    免疫力を高めるために強制的に口呼吸をやめてみる

    お客さんで、寝るときに口にテープを貼って、強制的に鼻呼吸するようにしたら風邪を引かなくなったと聞きました。

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    ある医者の本では濡れマスクを口にして寝ることをすすめていました。

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    口呼吸で寝ていると口が開いているため喉にウイルスが付着しやすいのです。

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    たしかによく風邪を引き、心身の不調が出やすい人に聴くと、「口呼吸になっている」と指摘されることが多いと言われます。

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    口テープでもマスクでもいいので、口呼吸を強制的にやめてみてはいかがでしょうか。

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    2018年4月19日 (木)

    春のうつ病は環境の変化によるストレス

    春は気候も良く、気分も晴れやかになって当たり前と思う人もいれば、花粉症などのアレルギーに悩まされ憂鬱な気持ちになる人、気温の変化についていけず自律神経が乱れて憂鬱になる人もいます。

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    そして春は環境の変化の季節でもあります。

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    移動や転勤、進学、引っ越しなど環境の変化が知らぬ間に心身のストレスとなってしまうのです。

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    環境の変化にプラスしてアレルギー症状や気温の激しい変化などが重なって、春のうつ病になってしまわれる方もいます。

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    うつ病とはいかないまでも、不眠やだるさ、頭痛、腹痛など経験する方は多いと思います。

     

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    予定を詰め過ぎず、休養日をつくることも大切ですが、溜まったストレスを吐き出すことも大切です。

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    つまり心許せる人に愚痴をこぼすのです。

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    ただし愚痴をまき散らすと、逆に人間関係にヒビが入りかねません。

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    あくまでも信頼できる人に愚痴をこぼすのが肝心です。

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    一人で悶々とせず、喋っちゃいましょう!

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    JIRO整体は愚痴でも恋愛の悩みでもなんでも聞きますよ。()

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    春の憂鬱感

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    2018年4月17日 (火)

    春の憂鬱感

     寒い冬とちがって春は気候も暖かくなり気分も晴れやかになる季節ですが、実は気持ちが憂鬱になりやすい季節とも言われています。

    その原因は、自律神経の乱れ。

    寒四温と言われるように気温の激しい上下変化に自律神経が必死に対応しようとしてバラスが崩れやすくなるのです。 

    昨日まで冬並みの気温だったのに今日は夏日。

    朝夜はストーブがいるぐらい冷え込んだのに昼は半そで。

     

    自律神経が変化についていけず、血圧の変動、不眠、全身の倦怠感、憂鬱感、頭痛、肩こり、腹痛などの心身の不調がみられます。

    対策として、服装に気を付けるは大切です。

    外出時はたとえ暑くても簡単に羽織ることができる上着など持ち歩くといいでしょう。

    気候が良いからと言ってあまり予定を詰め過ぎず、休日の一日は休養日とすることも大切です。

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